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【使用2年目レビュー】Amazon Echo Alexaを日本で使ってみたと感想と注意 驚異のAI対応スピーカー。子供が喜びますよ。

2017/10/19

日本での正式発売がAmazonにより発表されたAmazon Alexaが搭載されたスマートスピーカーAmazon Echo。このAmazon Echoを日本で2年使ってみた感想です。遠くにいても音声操作ができるところが面白くて、Amazon Echoを使い始めて2年半。パッケージも一部日本語で書いてあったりしたので、いつかはAmazon Echoも日本語対応するのかな~と思っていましたが、いよいよ年末に発売されるようです。この時期での発売開始、しかも時期未定の発表は、同じスマートスピーカーで、ライバルのGoogleからGoogle Homeの発売が開始されたことと関係しているのかな。

我が家のアマゾンエコーは、残念ながら未だ日本語には対応していないので英語で使っています。アメリカでは、Echo以外にも、TapやDotも出てきて、最近ではLookやShowといった新しいアレクサファミリーも出てきて、かなりの充実ぶり。更に、2017年11月からはAmazon Echoも新機種が登場し、いろいろなシーンに合わせて選べるようになっています。

今は、アメリカのサービスを使ってますが、上に書いた通り、日本でもアマゾンアレクサを搭載したアマゾンエコーが年内に発売されることが発表されているので、日本版が発売されたら買ってみようと思います。楽しみですね!

 

Amazon AlexaとAmazon Echoとは?

Amazon Alexaとは、音声操作サービス。Alexaと呼ばれるアシスタントに話しかけて、いろいろ操作を行います。丁度、iPhoneのSiriのような機能です。

Amazon Echoは、Amazon Alexaを搭載したスマートスピーカー。Amazon Echoでは、Alexaの機能を生かして音声操作で音楽を聴いたり、スケジュールを確認できたりします。スマホのようにアプリを入れる形で、機能をつけたしていけば、テレビのオンオフや車のエンジンのスタート、照明のオンオフまで、音声操作でできます。(※ というか、アマゾンエコーは基本的な機能を除けば音声操作しかできない!)

Amazon Echoと書いてアマゾン エコーと読みます。アマゾン エチョーではありません。念のため。笑

アマゾンアレクサが搭載されたスピーカーは何種類かあるのですが、中でもAmazon Echoが一アメリカでは大人気。米アマゾンではレビュー数が5万3千件以上になっています。(2017年4月現在)

AI搭載音声スピーカーというとなんともマニアックな響きがありますが、アメリカでは、普通の家にある商品で、すでに1000万台以上が売れているそうです。

Amazon Echoを買ったきっかけ

2015年にAmazon Echoを買った頃はAmazon Echoは、日本語に対応しておらず、2017年のいまも英語とドイツ語にしか対応していません。

でもそれはそれでよくて、Amazon Echoを買う前に海外生活からちょうど日本に帰国したばかりの頃だったので、子供の英語の勉強になれば・・・と思って買いました。日本で生活すると全く英語を使わなくなってしまうので。

Amazon Echoを使うときは、Echoの中の人の名前である「アレクサ。」と呼びかけますが、「レ」は”L”の発音なので、しっかり下を口の上につけて発音してください。

おかげ様で子供の”L”の発音はキープできていて、親の発音もちょっとよくなりました。たぶんですが。笑

 

Alexa Socialbotを英語の勉強に使う

なぜ三脚が必要か?

誤解がないように書きますが、2015年時点では、Echoはiphoneの音声アシスタントSiriと比べて、あまり会話が得意でないので、受け答えを楽しむというレベルには至っていませんでした。

なので、これで英語の勉強ができるわけではないな~、英語に親しむ、ぐらいならできるので割り切って買う分にはいいかも。と思っていましたが、2017年時点ではかなり会話ができるように進化していました。

AIクラウドサービスおそるべし。Alexa Social Botというサービスみたいです。

クラウドサービスなので、日に日に進化していっているようです。凄いですね。

「Alexa. Let's chat!」というと会話機能が使えるようになり、いろんなおしゃべりをすることができます。なんでも、世界各国の大学が参加するコンテストがアレクサを使って行われていて、20分間、会話が自然に続くAIアプリを開発することを目標にしているそうです。

この前のAlexaちゃんとの会話の話題は、米国防衛省についての話題でした。固い話題がお好きなようです。笑

核兵器の予算は、防衛相ではなくエネルギー省で組まれるとか、ブラウニーのレシピがあるとか、そんなウンチクを教えてもらいました。

 

 

これがどんどん進化してくれれば、発音も直してくれたり、文法を直してくれたり、そんなサービスがあったらほんと便利ですよね。

Amazon Echoで英会話の勉強。期待しちゃいます。

 

Amazon Echoは日本でも使えるか?

この記事を読まれている方は、アマゾンエコーが日本でいつ発売されるのか? 日本語のサービスはあるのか? そして、アメリカやイギリスで発売されているアマゾンエコーは日本で使えるのか?ということが気になっているかと思います。

アマゾンエコーは日本で使えるのでしょうか?

結論、複雑な設定なしに日本でも使えます。事実、我が家では日本でアマゾンエコーを2年間使ってきました。

但し、Amazon USAのアカウントを作ることが必要。※ このアカウントは無料で作れます。

日本のAmazonのアカウントでは使うことができません。

また、Wifiに接続して使うので、ネット環境は必須です。

 

Amazon Echo自体の設定は簡単で直感的です。尚、Amaon Echoの主要機能を使うだけならVPN接続は必要ありません。

(Spotifyなど、地域限定サービスを使う場合にはVPN設定が必要になるようです。)

 

以前は、地域の設定を日本にする事ができず、質問をするとアメリカでの答えが返ってきます。

例えば、天気予報とか時間とか。今何時?と聞くと、アメリカの時間を教えてくれたのですが、Updateがおこなわれて、日本時間を設定できるようになりました!

 

 

アマゾンエコーの日本発売日

2017年10月2日アマゾンジャパンによって2017年の年内中にAlexaを搭載したAmazon Echoが日本でも発売されることが発表されました!発売時期は発表されましたが、発売日はまだ正式に発表されてはいません。

購入ができるのは、最初は招待制で、アマゾンに選ばれた人だけが購入権利があるそうです。

アメリカでもそうでしたが、プライム会員になっておくと早くに購入できる可能性が高いと思います。

公式 「Alexa」と「Amazon Echo」が年内に日本に登場

 

 

日本ではAmazon Prime会員が多いと思うので、サービスが始まったらPrime会員の人は特に便利だと思うんですけどね~。特にプライムミュージックを聞くにはとても便利だと思います。

>> お急ぎ便無料だけでないAmazon プライムの特典とメリット プライムビデオで見る映画は?

 

日本では未発売のアマゾンエコーですが、並行輸入品であれば、ヤフオクやメルカリで売っています。

メルカリ アマゾンエコー第二世代

フリル アマゾンエコー 第二世代

 

Amazon Echoで出来ることと私がよく使う機能

我が家ではAmazon Echoをダイニングキッチンの棚において使っています。

設置風景はこんな感じ

我が家のアマゾンエコーとNASのDS216j

音楽を聴く

Amazon Echoで我が家で一番よく使う機能はこれ。昔のラジカセ替わりですね。

 

Amazon Prime Music(米)を聞くことができるので便利です。二百万曲の中から、聞きたいジャンル、歌手名、聞きたい曲の雰囲気をいうとその曲をかけてくれます。

曲名、アーティスト名だけでなく、「XX年代のジャズかけて」とか、「EDMを」とかジャンルでも反応してくれるほか、「なんかかけて」とか「明るい曲」というあいまいな指示でも、「あなたって多分これが好きじゃない?」と提案してくれます。

アデルとかノラジョーンズがなぜか多いです。ノラジョーンズを買ったことはあるけれど、アデルはないのになんでだろう?笑

知らない曲がかかってきたら、誰の曲?なんて曲?って聞くと教えてくれます。

英語が聞き取りにくいなとおもったら、Amazonの設定画面に行くと今までかかってた曲、これからかける予定の曲が表示されるので便利。

 

Amazon Prime Musicでは、歌詞が表示されるのですが、Alexaの設定画面では歌詞が表示されません。

その内対応していくのだと思いますが、表示されるようになったら完璧ですね。

 

注意点は、日本のPrime会員とアメリカのPrime会員は別ということ。現時点では、Prime MusicをAmazon Echoで使うためには日本のPrime会員でもアメリカのPrime会員に入る必要があります。

ちなみに、米プライム会員でない場合でも、家のPCに入っている曲なら聴くことができますし、 SpotifやアメリカのインターネットラジオもAmazon Echoで日本でも聴くことができます。

 

但し、アマゾンアレクサの日本版サービスが始まった後は、日本のPrime会員であれば、日本のPrime Musicが聴けるようになるはずです。

 

時間を聞く

今何時?と聞くと、アメリカの時間を教えてくれるので、「東京の時間は?」と聞くと、日本の時間を教えてもらえます。(設定で日本時間に変えることができるようになりました!!)

上にも書きましたが、Amazon Echo=アレクサちゃんは、Siriみたいなもんですが、会話はそんなに得意ではなく、聞いた事について答える。

みたいな感じです。

 

時間を測ってもらう

タイマー替わり。「アレクサ!XX分XX秒数えて!」というと、しっかり数えてもらえます。

麺をゆでたりするときに便利です。

ちなみにゆで卵を作るときは、何分ゆでればよい? と聞くと、きちんと教えてもらえます。

日本版エコーでは、クックパッドも開発に参加しているそうなので、レシピを音声で確認しながら使うという使い方ができるようになるものと思います。

 

Amazon Echoを日本で使う

こちらはTap。エコーよりちょっと小さくコンパクトです。

 

天気予報を聞く

「明日の天気は?」と聞くと、アメリカの天気予報をおしえてくれるので、「東京の天気は?」と聞いてあげる必要があります。

時間を聞くときと一緒です。

 

なぞなぞを聞いたり冗談を聞く

なんか面白いこと言って!というとアメリカンジョークを言ってくれます。

この辺はSiriと似てますね。

ラップをしてもらったり、なぞなぞをいってもらったり。

全部英語ですが。。

 

アマゾンエコーで快適な睡眠を

環境音楽が充実していて、風鈴のようなwind chimeや、日本風の瞑想音楽、鳥の鳴き声など。

眠くなりそうな音楽がいっぱい。

設定から、「スキル」と呼ばれるアプリをインストールすると使えるようになります。

紹介したスキル

Ambient Noise: Bird Sounds

Sleep Sounds: Wind Chimes

ZenMood: Japanese Garden Sounds

アマゾンエコーは日本語が喋れるか?

アマゾンエコーは日本語が喋れるか?2017年8月、直接、我が家のアレクサちゃんに、聞いてみました。「英語は流ちょうに話すし、言葉遊びもできるよ」とのこと。

日本語が話せるかどうかについては、はっきりと言及してくれませんでした。

日本語対応はまだまだのようです。

クラウドサービスなので、機械を変えなくても、設定でその内、変えることができるようになると思いますが、楽しみですね。

 

そのほかの機能 Amazon Echoで出来ること

対応機器を加えれば照明の操作ができたりするそうです。アマゾンでの音声注文にも対応していて、アメリカの女の子が人形の家とクッキーを買ってしまったということがニュースになり、そのニュースの音声でさらなるご注文がおこなわれてしまったという事件も発生したそうです。笑

 

 

アメリカでは、ソニーのテレビの電源を入れたりチャンネルもかえたりできるそうです。

日本のソニーのandroidテレビが対応しているかはわかりません。

 

車のエンジンをつけたり、エアコンを設定しておくこともできます。

寒い日にエンジンをつけておいて、エアコンで車を温めておくという使い方もできます。

これは便利な機能ですね。

 

アマゾンアレクサ エコーの日本発売で予想される機能

上で紹介した機能は全て日本語対応すると思います。

アマゾンプライムミュージックが自由に選曲できて音楽が聴けるのは便利ですよ。

音声操作ができるラジカセ。

ドラえもんの世界があなたの家に来ます。

加えて、どんなスキルが登場するのか?

公式では以下の会社がスキルを開発中とのこと。

株式会社NTTドコモ、クックパッド株式会社、KDDI株式会社、積水ハウス株式会社、ソフトバンク株式会社、日本放送協会(NHK)、東日本旅客鉄道株式会社、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、ヤフー株式会社、株式会社リクルートホールディングス他のパートナーより提供される予定

想像するに、レシピ「三倍酢の作り方を教えて!」とか、電話をかける「アレクサ、電話をXXさんにかけて!」、電車の運行状況を聞く、「アレクサ、電車の遅延はある?」といったとこでしょうか?

どんな機能が日本語で使えるようになるか楽しみですね!

 

Amazon Echoのバリエーションと違い

実はアレクサが搭載されているスピーカーはエコーだけではありません。アメリカでは、いつの間にか対応製品が増えていてAmazon Echo/Amazon Tap/Amazon Tap3バージョン出ていましたが、最近では、更にカメラが付いたもの、画面がついたものと、Echoファミリーが広がっていってシリーズ化しています。

どのバージョンでも音声アシスタントのアレクサが使えます。

 

Amazon Echo/Amazon Tap/Amazon Tap/LookとShowの違いを観ていきましょう。

Amazon Echo/Amazon Tap/Amazon Tap/LookとShowの主な違いは、値段、大きさ、充電池がついているかいないかです。

 

Amazon Echo

我が家にあるタイプです。Wifi接続に加えBluetoothスピーカーとしても使えます。

但し、充電池がないので電源に接続しておく必要があります。野外では使えません。

キッチンにおいておくのが便利。

価格は180ドル。日本で発売が決定されたのはこのバージョンです。

Amazon Tap

Amazon Echoをちょっと小さくしたスピーカー。Bluetoothスピーカーとしても使えます。

充電池付きなので、屋外にも持っていけます。

そのままでは、アマゾンエコーと同じように、「アレクサ!」と呼びかけてスタートすることができませんが、設定を変えるとEchoと同じようにボタンを押さなくても声だけで操作できるようになります。

イチイチ、ボタンを押さなくても、必要な時に呼びかけて使うという使い方ができるのでキッチンにおいて置くときに便利です。

この機能はもともとはなかったようですが、後から追加されたようです。機能がどんどん良くなっていくのもクラウドサービスのEchoならでは。

キャンプに持っていくときに面白いかもと、エコーの次に買いました。

但し、マイクの感度がEchoより悪いようで、ちょっと大きめの声で、Tapに向かって話す必要があります。

気楽に音声コントロールを使いたいならEchoの方がおすすめ

価格は130ドルです。

>> Amazon Tapのレビューと評判

Amazon Tap

アレクサを気軽に楽しみたいならこちらのAmazon Tap。値段は50ドルからとかなりお手頃のエコー搭載スピーカーで一番安い製品です。こっちもBluetoothスピーカーとして使えます。Tapを受信機として使って、外部スピーカーと接続できるのがポイントです。

Amazon Tapは小さく値段も手ごろ(50ドル)なので、ちょっと高い音声時計としての使い方が多いようです。

 

Amazon Echo Look

Amazon Echo Lookは、2017年のEchoファミリー。

ちょっと異色のAmazon Echoです。値段は200ドル。

詳しくはこちら。↓

Amazon Echo Look レビューと評価

 

Amazon Echo Show

こちらは、Echoに画面が付いたバージョンです。

音楽を聴くときに歌詞カードが出てくるので便利。

キッチンに置いておくと便利そうです。

価格は230ドル。

 

Amazon Echoを日本で買う方法

2017年10月現在、Amazon Echoは日本のAmazonでは購入できませんが、オークションやフリマサイトで並行輸入品を購入可能です。

アマゾンエコーが1万6000円ぐらいでもう購入可能です。

楽天が運営しているラクマが、手続きが簡単でお勧めです。

ラクマでamazon echoを検索

初めてラクマをする人に招待コードを用意します。

300円もらえます。

ラクマ 6EbAoDlU

さっき紹介したメルカリとフリルも。

メルカリ アマゾンエコー第二世代

フリル アマゾンエコー 第二世代

 

amazon echoの予約

アメリカではすでに1000万台以上のアマゾンエコーが売れています。

去年の年末はアマゾンエコーは人気で売り切れでプレミアムが付くほどでした。

 

日本でも人気になることが予想されます。

 

ちなみに、年末時期は、お父さんが、クリスマスプレゼントに子供を喜ばせるために買う、という需要が多かったみたいです。

会話で自然に操作ができるアレクサを買って、子供にすごいだろーといっているお父さんの絵が浮かびますね。

(我が家もそうでした。笑)

 

さて、アマゾンエコーの予約の仕方ですが、正式日本語版の発売は最初のうちは招待制になるそうです。

アメリカでもアマゾンプライムメンバーにまず予約の案内が流れました。

 

アマゾンプライムに入っておくと、購入できる可能性が高まるかもしれません。

普通に誰でも手に入るようになっても、KindleやFire TVと同じように、プライム会員だけの割引があります。

なので、まだアマゾンプライム会員でない方は、この機会に入会されることをお勧めします。

 

年会費は税込み3900円です。

下のリンク先から申し込むと、30日間無料でアマゾンプライムに入会できるので、リンクを張っておきますね。

(公式)アマゾンプライムの案内

 

スマートスピーカー関連

Amazon Echoの成功を受けて、スマートスピーカーと呼ばれる、スピーカーに音声操作機能を付けた家電ができてきました。

Google は、「Google Home」、Appleも新製品を発表しています。

 

Google Home

Google Homeは日本語対応しているので、こちらも買ってみました。

 

Google Homeのレビューはこちら

google home review

 

Amazon Echoとの比較も書いています。【レビュー】Google Home Google Home Mini 評判と評価 Amazon Echoとの違い

 

非スマートスピーカー BoseのPCスピーカー

スマートではないスピーカー、というと語弊がありますが、インターネットラジオや音楽を聴くだけなら、BoseのSoundTouch 10もおすすめ。

ただ、アレクサのいいところは音声操作なんですよね。

これは使ってみないとわからない便利さ。

「ジャズかけて。」とか「ボリューム下げて」とか。食事中に頼むことができるので、アシスタントがいるようで便利です。

アメリカでは16年の年末は品切れというぐらいバカ売れしたようですが、めんどくさがりのアメリカ人に売れているのかな?笑

 

 

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Amazon関連サービス

みんな大好きアマゾンでのお買い物

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アマゾン関連ではないですが。

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