節約術

【21年9月最新版】Menu(メニュー)の友達招待コードを紹介します

フードデリバリーサービスのMenu(メニュー)。お、このお店も入ってるの?と意外なお店も使えます。そんなMenuの友達招待コードをお探しの方に最新版のMenuの友達招待コードと限定クーポンを紹介せていただきます。2021年9月末まで使える一番お得なMenu公式の友達招待コードは「fb7gj22」です。Menuの友達招待コードを使うことで2500円分のクーポンがもらえます。私の友達招待コードはどうぞ自由に使って下さい。

menu友達招待コード

menu友達招待コード

 

このページでは、Menuの友達招待コードとそのメリットのほか、友達招待コード利用時の注意点や、キャンペーン情報もわかりやすいようにまとめてみました。

 

Menuとは?

フードデリバリーサービス

出前がアプリで気楽に取れるフードデリバリーサービス。アプリをインストールして、登録されているお店のメニューの中から好きなものを選び、注文すると、好きな場所に届けてくれる仕組みです。

元々はタクシー配車サービスのUberが、Uber Foodとして始めたサービスですが、いろいろな会社が類似のサービスを開始しており、Menuもこの一つになります。

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Menuとは?

Menuは、フードデリバリーサービスで、後発ながらAU/KDDIとの提携も行い、全国各地でサービスを行っています。

一応、menuは、自社のアプリを「テイクアウトアプリ」と呼んでいて、デリバリーだけでなく、テイクアウトの注文も対応可能なことをウリにしています。(元々はテイクアウトだけだったのが、あとからデリバリーも始まった)

Menuの運営会社は、「レアゾン・ホールディングス」(https://reazon.jp/)というベンチャー企業。レアゾン・ホールディングスは、ソーシャルゲームを開発・運営しています。有名どころだと、『ドラゴンエッグ』、『大熱闘ドラゴン・スマッシュ』といったゲームになるそうです。

Menuは、2021年6月にKDDIと資本業務提携契約を締結し、KDDIから50億円の資金調達も行っています。au PAYが使えるのはこういう理由なんですね。au PAYが使えるので、Pontaポイントもたまります。

友達紹介クーポンの原資はKDDI/AUの増資資金かもしれませんね。(笑)

ちなみに、au PAYは、auを使っていなくても他のケータイ会社を使っていても使えます。(Paypayのようなもの)

 

元々、飲食店側は、初期費用5万円、サービス利用料10%、カード手数料3%、タブレットレンタル費がかかっていたのですが、20年4月から22年3月末迄はこれら費用が無料になっていることもあり、加入する飲食店が増えてきています。

 

Menu友達招待クーポン

割引が受けられるMenuのクーポンコードを紹介します。

Menuの友達招待クーポン

上でも紹介している友達招待クーポンです。

Menuの友達招待クーポンは、fb7gj22です。

fb7gj22

(エフ、ビー、なな、ジー、ジェイ、にじゅうにですべて子文字になります)

 

尚、私の方では、友達招待クーポンを使ってくれた方の個人情報は、一切知ることはできません。

 

友達招待クーポンの使い方

Menuのコードの使い方は簡単。

Menuのアプリをインストールして起動すると、クーポン登録画面が出てきます。ここに下のコードを入力するだけです。

これで割引が受けられます。

初回起動時に友達招待クーポンを入力しなかった場合でも後から登録することも出来ます。

その場合は、「マイページ」の「クーポン」から「クーポンコード、友達紹介クーポン入力欄」に、コードを入力します。

 

Menu友達招待クーポンと割引内容

2021年9月現在、私のお友達招待クーポンを使う事で、2500円分受けられます。

これは、私のMenuのお友達招待クーポンになります。

誰でも自由に使えるので、ぜひぜひ、気軽に使ってくださいね。

 

Menuの紹介クーポン

fb7gj22

 

招待URL

https://me.nu/fb7gj22

 

Menu友達招待クーポンの注意事項

Menu友達招待クーポンの注意事項です。

  • デリバリーのお店、全店で使用可能。テイクアウトの注文には使用できない。
  • 有効期限は2か月間
  • menuを初めて使う人だけが利用可能
  • 税込み品代1500円以上の注文で使用可能
  • 配送料(300円~)には適用されない。但し、無料にすることも出来る。(配送料無料化の方法は感想の欄にかきました。)

 

Menuの評判

Twitterやインスタでも評判は上々です。

Menuを使ってみた

Menuを何回か使ってみた感想です。

使い勝手は、Uber Eatsなどの他のフードデリバリーサービスと同じでした。

違いは登録されているお店。いろいろフーデリアプリを試してみて、好みのお店毎にアプリを変えて注文するといいかも。

気づいたことをメモします。

 

お店

UberEats、Wolt、Foodpandaに、Chompy。いろいろと出前アプリがありますが、他のアプリには登録されていない渋い人気店が入っていました。

「至高の名店」(美味しんぼか?)があったり、コンビニ(ファミマ)もあったり、いろいろあります。

お店の人気や評判が、5段階の★の数で表示されていて、★3以上、みたいな感じで★の数で絞込を行えるのも便利です。

 

menuの配達料とmenu pass

menuでは、配達料がかかります。配達料は300-500円ぐらいです。

menu passという定額サービスに入るとこの配達料を無料にすることが出来ます。menu passの料金は月額980円。(21年9月現在)

配送料の定額サブスクリプションサービスですね。

他のサブスクもそうですが、敷居を下げるためか、最初の30日間は無料になっています。

解約を忘れない自信があるならまずは使ってみてはどうでしょうか?

 

週に1回程度、menuを使って注文をする人にはお得なサービスかもしれません。

メニューのサブスクを使うヘビーユーザーは、一人暮らしだったりする方でしょうか? 職場ならだれか一人入っていると便利かも。上司が入ってあげて、ついでにおごってあげると部下は間違いなく喜ぶかと思います。福利厚生でどうぞ。(笑)

 

注文の流れ

Menuの使い方は、基本的にはUber Eats等、Menu以外のフードデリバリーサービスと同じです。

  • お店と注文内容、届け先を選んでアプリで送信
  • 注文状況は、リアルタイムで、「(お店側での)受付」、「準備(調理)」、「配達」、「到着」と段階ごとにわかるようになっている。
  • 注文時点で、到着の目安の時間が出る他、「配達」迄いくと、どこに配達員さんがいるかがわかるようになる。
  • しばらく待っているとドアホンがなって、「メニューでーす」と配達員さんが来る。配達員さんの制服は特にはない。
  • 配達員さんにチップをあげることも可能。
  • 決済は、登録していたクレジットカードかAU Pay、Uber Eatsでは現金決済もできたが、Menuでは現金決済はできない。受け取るだけでいいので、楽といえば楽。

 

Menuで注文してから実際に届くまでかかった時間の例

 

注文時間到着予定時刻実際の到着時間
11:5012:1912:35
11:5012:2212:34
17:1317:5017:

 

細かいところ

  • uber eatsのように配達員さんがいまどこにいるのかが、リアルタイムで見ることが出来ない。大体の位置は表示されるんだけど、更新が数十秒に1回みたいな感じ。
  • 注文が確認
  • これまで数回使用。男性20代ぐらい、日本人が配達してくれました。配達員の顔写真と名前が出るのはわかりやすいと思います。ご時世柄か、健康状態も表示されます。
  • 最初に表示される到着予定日時より遅れることもありました。調理が終了しているのにピックアップの配達員さんがかなり遠いところにいたり。まぁしょうがないか。特に、ランチタイムは、注文の割に配達員さんが少ないのかもしれません。

 

 

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